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一般社団法人 日本スポーツマンシップ協会

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資格者一覧

スポーツマンシップ・デー

スポーツマンシップの普及啓発活動の一環として、スポーツマンシップ・デー2026を2026年7月11日(土)15:20~18:00に開催いたします。 
本イベントは、豪華ゲストをお招きする「スペシャルゲストトーク(ゲスト:橋本聖子氏)」、スポーツマンシップコーチアカデミー資格認定者による「事例発表」、「日本スポーツマンシップ大賞2026発表ならびに表彰式」の3つのプログラムで構成され、尊重・勇気・覚悟を備えたよきスポーツマンとしての振る舞いや、よきスポーツマンシップを示すことの意義を考える場です。
主催:一般社団法人日本スポーツマンシップ協会

ご希望の方は下記よりお申込みください。

お申込

※取材希望の方はこちらよりお申込みください。

プログラム内容

1.スポーツマンシップコーチ事例発表

2.スペシャルゲストトーク
 ゲスト:橋本聖子氏(公益財団法人日本オリンピック委員会 会長)

3.日本スポーツマンシップ大賞2026発表ならびに表彰式 

スポーツマンシップの普及・啓発を進める上で、スポーツに取り組むべき姿勢やスポーツを愛するみなさんがめざすべき「スポーツマン」の価値がよりわかりやすく伝わることを期待し、豪華なゲストのみなさんとともにスポーツマンシップについて語り合います。 

プログラム詳細

※プログラム時間は変更になる場合がございます
※敬称略/順不同

15:20-15:40
■オープニング

15:40-16:30
■スポーツマンシップコーチ事例発表
登壇者:(調整中)

16:30-17:30
■スペシャルゲストトーク
ゲスト:橋本 聖子氏(公益財団法人日本オリンピック委員会 会長)
モデレーター:中村 聡宏(一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 代表理事 会長)

17:30-17:55
■日本スポーツマンシップ大賞2026発表ならびに表彰式

17:55-18:00
■エンディング

<ゲストプロフィール> 

1964年10月5日生まれ、北海道出身。駒澤大学付属苫小牧高等学校卒業後、1983年に 富士急行 に入社。スピードスケート選手として1984年の サラエボオリンピック に初出場し、1992年の アルベールビルオリンピック では銅メダルを獲得。さらに自転車競技でも1988年の ソウルオリンピック などに出場し、夏季・冬季合わせて計7大会でオリンピック出場を果たした。 

1995年に参議院議員に初当選。外務副大臣や東京オリンピック・パラリンピック担当大臣、男女共同参画担当大臣などを歴任した。スポーツ界では、 日本オリンピック委員会 副会長や、 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長、 日本自転車競技連盟 会長を務め、日本スポーツ界の発展に尽力。2025年より 日本オリンピック委員会 会長に就任し、日本のスポーツ界を牽引している。 

日本スポーツマンシップ大賞について> 
日本スポーツ界において、尊重・勇気・覚悟に代表されるスポーツマンシップを発揮した中で、最も印象的な個人・団体を「グランプリ」として、学生など若い世代を対象とした最も印象的な個人・団体を「ヤングジェネレーション賞」として表彰します

<大賞ノミネート>

No  名前  カテゴリー 
  新庄 剛志  野球 
「対戦相手とともに創る熱狂、エンターテイナーのスポーツマンシップ」 
2  武 豊  競馬 
「勝利への執念を超え、スポーツの未来を拓く「レジェンド」の品格」 
3  東京都スポーツ推進本部  デフリンピック 
「サインエール(Sign-Yell)―誰もが共にアスリートへの思いを届ける応援スタイルの創造」 
4  張本 智和  卓球 
「逆境をリスペクトで凌駕する。完全アウェーで見せたエースの品格と不屈の覚悟」 
5  福留 慧美  バレーボール 
「笛が鳴れば「生涯の友」国境を越えた絆とリスペクト」 
6  藤田 さいき  ゴルフ 
「限界を超えた死闘の末に示した、勝者を称える「敬意」の笑顔」 
7  三浦 龍司  陸上競技 
「アクシデントを受け止めるトップアスリートの品格」 
8  吉田 亜沙美  バスケットボール 
「絶望を超え再びコートへ。「生きる勇気」を分かち合う覚悟」 

<ヤングジェネレーション賞ノミネート>

No  名前  カテゴリー 
  サッカー日本代表(U-17)  サッカー 
「ピッチの外でもよき仲間、国境を越えて分かち合うリスペクト」 
2  スティーブン・ムチーニ、野中 恒亨、ヴィクター・キムタイ  陸上競技 
「出雲駅伝でライバル同士が認め合い、見せた「ともに競う」姿勢」 
3  常松 広太郎(慶應義塾大学 野球部)  野球 
「約束された安定より、過酷な夢を。22歳が示した究極の「覚悟」」 
4  松島 輝空  卓球 
「逆境を言い訳にしない。18歳が超アウェーで示した理知的な覚悟」 
5  山田 望意(慶應義塾高校 野球部主将)  野球 
「最高の大会に。高校野球の常識を変えた、異例の“提案型”選手宣誓」 
6  吉川 陽大(仙台育英高校 野球部)  野球 
「号泣の直後、死闘を演じた相手の元へ、熱投の果てに見せた誇り」 

<審査委員>
※敬称略/50音順、肩書きは2026年6月4日時点 

■審査委員長
中村 聡宏(一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 代表理事 会長/立教大学 スポーツウエルネス学部 准教授)

■審査委員
江口 桃子(一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 理事/アナウンサー)
太田 雄貴(公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)専務理事/国際フェンシング連盟 理事)
大山 加奈(一般社団法人日本ハンドボールリーグ 理事/一般社団法人日本女子ソフトボールリーグ機構 理事/元バレーボール日本代表)
島田 慎二(公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ 代表理事CEO(チェアマン)/公益財団法人日本バスケットボール協会 会長)
高橋 勇市(パラリンピアン/アテネパラリンピック 視覚障害マラソン金メダリスト)
益子 直美(公益財団法人日本スポーツ協会 副会長/一般社団法人監督が怒ってはいけない大会 代表理事/一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 理事/元バレーボール日本代表)
森林 貴彦(慶應義塾幼稚舎 教諭/慶應義塾高等学校 野球部 監督)

イベント参加方法

会場参加される方へ(会場案内)

開催場所:HRソリューションズ株式会社 セミナールーム
(東京都中央区日本橋3-10-5オンワードパークビルディング10階)
最寄り駅:東京メトロ/都営「日本橋」駅より徒歩約5分、またはJR「東京駅」より徒歩約10分
会場までの詳しいアクセス方法はこちらをご参照ください

・自家用車で来場される場合は、会場近隣のコインパーキング等をご利用ください(会場ビル地下駐車場は利用不可) 
・イベント開始20分前(15:00)より受付いたします。 
・お申込み後のキャンセルおよび返金はお受けしておりません。予めご了承ください。 
・「会場参加チケット」をお申込みされていない一般来場者のご参加はお断りいたします。 

オンライン参加される方へ

・イベント開始5分前より入室いただけます。
・お時間になりましたら、「イベントに参加」ボタンからZoomウェビナーに入室ください。
(Peatixにログインする際に、Peatix IDとパスワードが必要になります)

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