いま、この国に必要なもの、それは、真の「スポーツマン」である。

■概要

名称 特定非営利活動法人 スポーツマンシップ指導者育成会
設立年月日 2012年12月10日
理事長 広瀬一郎

■理事長について

広瀬一郎

広瀬一郎

広瀬一郎

特定非営利活動法人 スポーツマンシップ指導者育成会
理事長
学歴

東京大学法学部卒業

職歴
2008.04
多摩大学大学院教授就任
2005.04
江戸川大学社会学部教授就任
2004.10
独立行政法人経済産業研究所(RIETI) 離職(10.31)
独立行政法人経済産業研究所(RIETI)上席研究員時代の業績
2004.06
スポーツ総合研究所設立、所長就任
2002.11
独立行政法人経済産業研究所(RIETI) 上席研究員就任
2002.08
同社を退社
2000.07
スポーツ・ナビゲーション設立、代表取締役就任
1999.12
Jリーグ経営諮問委員会委員就任(任期2年)
1999.06
経営品質協議会認定セルフアセッサー資格取得
1999.03
環境問題研究のため米国ワシントンDCにOJT研修
1997.01
コーポレートコミュニケーション局
1994.11
2002年ワールドカップ招致委員会事務局出向
1984-94
ワールドカップを含めサッカーを中心とした団体スポーツのイベントプロデュース多数
1981
第8連絡局配属(トヨタ担当営業)
1980.04
株式会社電通入社
委員など
2007年~
スポーツ振興法改訂アドバイサリーメンバー
2008年~
ラグビー協会トップリーグ事業委員会委員
2006~2008年
指定管理者事例研究会委員
著作物
著書
  • 『スポーツMBA』(共著・監修)創文企画, 2006.6.30
  • 『サッカーマーケティング』ブックハウスHD, 2006.6.16
  • 『スポーツマネジメント入門』東洋経済新報社, 2005.4.12
  • 『「Jリーグ」のマネジメント』東洋経済新報社, 2004.9.30
  • 『新スポーツマーケティング~制度改革に向けて~』創文企画, 2002.11.30
  • 『スポーツマンシップを考える』ベースボール・マガジン社, 2002.10
  • 『ドットコム・スポーツ』TBSブリタニカ, 2001
  • 『メディアスポーツ』読売新聞社, 1997
  • 『プロのためのスポーツマーケティング』電通(韓国の翻訳あり), 1994
雑誌
  • 『「スポーツ文化」とは何の謂いぞ。』「スポーツ博物館&記念館ネットワーク報告書」スポーツ芸術協会刊, 2004.3
  • 『「スポーツマンシップ」を考える』「スポーツジャーナル(5/6月号)」(財)日本体育協会, 2003
  • 『スポーツイベントというビジネス』「Right Now!」創刊号, 2003.6
  • 『スポーツという“産業”の将来』「収支決算!ワールドカップ」別冊宝島Real, 2002.11.2
  • 『「サッカービジネス」この30年の興亡』「フォーサイト」新潮社, 2002年6月号
  • 『W杯とメディア』アエラムック「ワールドカップがわかる」朝日新聞社
  • 『スポーツジャーナリズムにおける評論のアカウンタビリティー』季刊サッカー批評, 1998.5
  • 『ユニバーサルアクセス権が問う。21世紀のスポーツ哲学』「ザ・ラグビー」毎日ムック, 1998.3
  • 『巨大な世界商品としてのW杯』論座, 1997.11
  • 『衛星有料放送の台頭で揺らぐスポーツのユニバーサル・アクセス権 』月刊ニューメディア, 1997.7月号
  • 『スポーツの公共性、崩壊の危機』「体育科教育」大修館書店, 1997.6月号
  • 『世界巨大メディア戦争の行き付く先』サピオ, 1997.2.25
  • 『W杯放送権料が高騰』日経トレンディ, 1997.2月号
  • 号新聞社『スポーツとどう関わるか』広告月報, 1996.9月号
  • 『2002年ワールドカップ日本招致、その意味を考える』月刊ニューメディア, 1996.5-7月
新聞
  • 『過ビジネス化したスポーツ』朝日新聞, 2002.4.11
  • 『2002静岡への道』静岡新聞(水曜夕刊連載), 1999.8-2000.3
  • 『ふりいはんど』読売新聞, 1998年5-11(月1回連載)
教科書
  • 『スポーツ産業論入門』(一部)杏林書院, 2003
論文
  • 『スポーツ産業とロール・モデル』「21世紀と体育・スポーツ科学の発展」杏林書院, 2000
  • 『スポーツのソーシャル・パフォーマンス』「スポーツ産業学研究Vol.9」, 1999
その他
  • 『みるスポーツの振興』(一部)文部省競技スポーツ研究会編